| 日本語の50音は「あか」と書いて「あ・か」と発音するように文字と音が一致していますが、英語は「red」と書いて「アール・イー・ディー」ではなく「レッド」と発音します。つまりアルファベットには各々の音のルールがあり、その音声法が[フォニックス]なのです。フォニックスは憶えるより慣れろ!大人になって英語は難しい!と感じる前にフォニックスを体で覚えよう!【対象年齢:0〜7歳】【スペック:DVDカラー60分/解説書付/塗り絵&ワークブック付】ラッピング(210円)はコチラから【当店のあす楽対応について詳しくはコチラ】日本語とは異なる、英語の発音ルール『フォニックス』をアルファべットと同時に覚えちゃおう!■ フォニックスってなぁに?フォニックスとはアルファベットの各文字の持つ『音のルール』のこと。例えば、日本語の50音は『あか』と書いて『あ・か』と発音するように、文字と音が一致していますが英語は『red』と書いて『アール・イー・ディー』とは発音しません。『レッド』と発音します。この各アルファベットが持つ音のルールがフォニックスなのです。アメリカやカナダなど英語圏の子供たちは、授業でフォニックスを学習します。アルファベットとフォニックスを同時に習得すれば、莫大な数の英単語を丸暗記することなく、ほとんどの英単語を読んだり書いたりすることが出来るのです。■ どうして0歳からはじめるの?言語には各々異なった音素があります。音素とは音の最小単位のことで、これをマスターすると正しい発音で話すことが出来ます。英語には44個の音素がありますが、日本語には25個しかありません。だから私たち日本人には英語の発音が難しいのです。ところが、赤ちゃんには母語以外の言語の音素も自然に身に付ける能力があることが研究結果で分かっています。しかしこの能力はある一定の年齢を過ぎるときわめて困難になるといわれています。この最敏時期を逃さずに、赤ちゃんが楽しみながら英語の音素を耳にすると、正しい発音の英語を話すことが出来るようになっていくのです。■ パピードッグ『ABC&フォニックス』のひみつパピードッグ『ABC&フォニックス』では、身の回りで良く使う小さなお子さんのレベルに合わせた「2つのことばの組み合わせ」という独自の方法を開発し、シンプルで分かりやすい「ことば遊び」でえいごを学習。 例えば Cat eating a Cake (ケーキを食べているネコ)というように、同じことばで始まる2つのことばを組み合わせた短い文を、動物のかわいいしぐさやユーモラスなキャラクターのアニメーションで紹介。何度も繰り返すことで、自然とアルファベットとその文字の音声が身についてきます。■ ABCのかきかた&ぬりえブックDVD内に出てくるかわいいイラストのぬりえ+アルファベットの書き方を練習できる楽しいワークブック付き!ブランド : エデュテ対象年齢 : 0〜7歳スペック : DVD ステレオ・カラー約60分・片面一層 MPEG-2・解説書/ワークブック付き・平日13時までのご注文のみ『あす楽』対応となります。・土日祝日は定休日となりますので、『あす楽』対応外となります。(例)金曜日14時のご注文は、翌営業日(通常月曜日)の出荷となります。・あす楽対応地域は【買い物かごに入れる】ボタンの下に表記していますのでご確認下さい。・あす楽対応地域内であっても、離島などの例外地域も御座いますのでご了承下さい。・お支払い方法に『銀行振込み』を選択する場合、ご入金確認後の発送となりますのであす楽対応外です。・その他ご不明な点はお問い合わせ下さい。>>>あす楽について詳しくはコチラ |